すべては、止まっている事業を、前に進めるために。
戦略は、机上で語るものではなく、動かしきるものだと考えています。
構想は、議事録に残すものではなく、事業に変えるものだと信じています。
御社だけの勝ち筋を、誰かが運んできてくれることはありません。 AIは選択肢を広げました。 けれども、決めて、動かすのは、いつの時代も人間の仕事です。
BOAR Partners
気づいたら走っている、熱狂的な事業開発集団です。
「検討中」のまま、塩漬けになっている新規事業はございませんか。
「いつか」と言い続けたまま、進んでいないM&Aはございませんか。
研究室の棚で、静かに眠ったままの技術はございませんか。
それは、戦略がないからではありません。動かしきる人間が、社内に足りていないからだと、私たちは考えています。
その役割を、外部のチームとして、当事者として、BOARがお引き受けします。
事業の停滞点を「見極める(Assess)」 プロジェクトを「動かす(Launch)」 事業として「実らせる(Realize)」 新規事業の開発も、連続的な事業買収も、研究技術の社会実装も。 領域は問いません。共通するのは、ただひとつ。事業化まで、走りきることです。
従来のコンサルティングや代理店のあり方に、少しでも違和感をお持ちでしたら。 パワーポイントの納品で終わる支援に、もどかしさを感じていらっしゃるなら。 ぜひ、経営目線で、BOAR Partnersをご指名ください。
事業診断レポートにて、御社の事業がいまどこで止まっているかを、無料で可視化させていただきます。
Build the Business.
Open Opportunities.
Accelerate Growth.
Realize Value.
事業を動かしきる覚悟をお持ちの経営者の、隣に立つ存在でありたいと願っています。
外部のチームとして御社の事業に入り、軌道に乗るまで一緒に走ります。
具体的には、以下の3つの段階で関わります。
このタスクフォース型の関わり方を、3つの領域に適用しています。
BOARはそれぞれの現場に入り、事業として推進させます。
事業会社の創業・経営を経て、コンサルファームでM&A・新規事業・資金調達を一気通貫で支援。
野村證券、サイバーエージェント、Salesforceを経て、事業売却。現在は複数社の経営に従事。
東京大学発のフィジカルAIスタートアップ commissure を共同創業、代表取締役CTO。触覚提示技術の研究開発を率いる。
株式会社アイム代表。京都大学工学研究科を経てボストン コンサルティング グループに入社。外食・不動産テック領域の事業を経て、経営コンサルティングに従事。
株式会社kinui。事業のデザインから実装まで、領域横断で事業推進に伴走。
社名の4文字は、わたしたちが事業に向かうときの約束です。 複数のバックグラウンドを持つメンバーが、チームとして集まるときに、同じ言葉で同じ方向を見るための、共通言語でもあります。 どんな領域の事業を担うときも、この4つに照らして意思決定をします。
BOARの推進力は、現場の暗黙知から生まれます。
事業を動かすなかで蓄えられた仮説や問い、判断の根拠を、文章・音声・対話のかたちに残し、発信し続けます。
形式知として外に出すことは、わたしたち自身の学習でもあり、これから事業を動かす人たちへの示唆にもなると考えています。
いきなりご依頼でなくても構いません。
BOARの最初の一歩を、事業診断レポートとして無料でご提供します。
御社の事業が、いまどこで止まっているかを可視化します。
レポートでは、まず事業を動かすために何が足りていないかを見極めます。
そのうえで、新規事業・企業買収・研究開発の視点から機会を洗い出し、次の一手を具体的なご提案にしてお返しします。